MTAセメントを用いた歯髄温存療法とダイレクトボンディングを行った症例
治療前治療後 治療前治療後 詳細 13歳男性 主訴:虫歯の治療をしてほしい 所見:左下第一大臼歯に歯髄に近接した大きなう蝕をみとめる。自発痛などの症状はない。う蝕を除去する際に歯髄が露出する可能性が高い。 通常の治療では根管治療により歯髄を除去することが考えられる状況であるが、臨床症状がなく、年齢も若い子とから歯髄温存療法を行うこととした。 感染防止のためラバーダムを装着し… 続きを読む
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| 9:00 ~ 13:00 | 〇 | 〇 | 〇 | / | 〇 | 〇 | / | / |
| 14:30 ~ 18:00 | 〇 | 〇 | 〇 | / | 〇 | ★ | / | / |

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